FDE SCHOOL / 0TH COHORT 2026年9月開講予定・10名限定・2026年8月1日募集開始
FDE School / 0th Cohort

その開発経験を、AI時代の最前線FDEへ。

FDEの実務を想定して設計する、経験者向けプログラム。

コードを書く力を、顧客の課題を見つけ、AIを本番で動かす力へ。0期生は10名限定、2026年8月1日に募集を開始します。

0期生の募集予定を見る 2026年8月1日募集開始
期間・学習時間・申込方法は募集開始時に公開します
0期生10名限定2026年9月開講8月1日募集開始詳細は順次公開
FDE / CLIENT DIALOGUE 顧客とAIソリューションについて対話するFDEのイメージ ※写真は生成イメージです
0期生10名限定
CAREER TRANSFORMATION実装を任される人から、
解くべき課題を任される人へ。
技術 × 顧客理解 × 事業成果
最大 3,000万円国内FDE公開求人の提示上限
31求人公式FDE系求人を確認
OpenAI / Google東京でFDEを採用中
10名限定2026年9月開講予定
FDE Career Market / July 2026

いまFDEが、
転職先として
注目される理由。

企業が求めているのは、曖昧な課題を見つけ、AIを本番で使われる成果まで届けられる人。公開求人にも、その価値が数字で表れています。

顧客へAIシステムの構成を提案するFDEのイメージ
CLIENT-FACING ENGINEERコードだけでなく、顧客の事業成果まで動かす。
PUBLIC JOB DATAPUBLIC SALARY CEILING最大3,000万円

国内FDE求人で確認した提示レンジの上限。経験・役割により実際の提示額は異なります。

HIGH-SALARY EXAMPLE

1,200〜
1,800万円

セキュリティFDEの公開求人例。年収1,000万円以上を下限に置く求人も複数あります。

GLOBAL DEMAND

OpenAI
Google

両社が東京のFDE求人を掲載。FDEは国内企業だけの一時的な呼称ではありません。

数字の読み方:2026年7月20日時点で、企業公式サイト・公式採用基盤に掲載されたFDE系求人を29社31件確認。3,000万円はDirbato求人の提示上限、1,200〜1,800万円はSecureNavi求人の公開レンジです。これらは市場全体の総求人数、平均年収、受講後の年収を示すものではなく、転職・年収を保証しません。

調査根拠を確認する
OpenAI 東京FDEGoogle 東京FDEDirbato FDESecureNavi FDERevComm FDE。ほかHelpfeel、JAPAN AI、UPWARD、メダップ、オープングループ、i3design、ContractS、GRID、RAKSUL、トイウェア等の公開求人を確認しました。
Program outcomes

学んだ量ではなく、
説明できる成果物を残す。

各フェーズで「顧客へ見せられるもの」を完成させる設計へ。内容は正式カリキュラム確定後に調整します。

AIソリューションを顧客へ提案する卒業制作のイメージ
CAPSTONE PROJECT

卒業制作は、
作って終わりではない。

顧客課題の発見から、提案、実装、効果測定、定着計画まで。FDEの仕事を一つのプロジェクトとしてやり切ります。

※写真は生成イメージです

PHASE 01詳細調整中

顧客課題を、
AI要件へ変換する。

ヒアリング、業務分解、課題優先度、ROI仮説の基本を実践。

  • 業務ヒアリング設計
  • As-Is / To-Be整理
  • AI導入テーマの選定
DELIVERABLE 01課題定義書+AI導入企画
PHASE 02詳細調整中

AI解決策を、
動く形にする。

Claude Code、API、RAGを使い、業務で試せるプロトタイプを制作。

  • AIアプリ設計・実装
  • 外部データ・API連携
  • セキュリティと運用設計
DELIVERABLE 02業務AIプロトタイプ
PHASE 03詳細調整中

提案から定着まで、
一つの案件にする。

模擬企業課題に対して、提案・実装・効果測定までを通しで実践。

  • 顧客向け提案とデモ
  • フィードバック反映
  • 効果測定・展開計画
DELIVERABLE 03卒業制作+FDEポートフォリオ
WEEKLY RHYTHM

インプットを、毎週アウトプットへ。

動画を見るだけで週を終えず、提出・レビュー・改善までを一つの学習単位として回します。

01 / LEARN動画・ケースで理解

必要な考え方と実装手段を、自分のペースで学ぶ。

02 / BUILD課題として形にする

ヒアリング設計、提案、実装のいずれかを提出。

03 / REVIEWフィードバックで確認

支援方法と頻度は、2026年8月1日の募集開始時に公開。

04 / IMPROVE改善して蓄積する

指摘を反映し、卒業制作へ使える形で残す。

FROM LEARNING TO PROOF

受講後に語るのは、学んだ技術ではなく、
「どの課題を、なぜ、どう解いたか」。

8月1日の募集予定を確認する
People behind the program

実務を想定した課題を、
フィードバックで磨く。

担当者のプロフィール、支援方法、頻度は、2026年8月1日の募集開始時に公開します。

FDEスクール プログラム責任者・NEXT INNOVAITION株式会社代表取締役 黒山結音
PROGRAM OWNER
PROGRAM OWNER

黒山 結音

NEXT INNOVAITION株式会社 代表取締役。「あなたのAI顧問」で企業の生成AI導入・教育を支援し、本プログラムの設計と教材制作を担当。

技術を学ぶだけでなく、顧客の現場で価値を生み出せる人材へ。
01 / SUPPORT

伴走体制は調整中

担当者のプロフィール、支援頻度、実施方法は募集開始時に公開。

02 / REVIEW

提案・実装までレビュー

コードだけでなく、課題定義・ROI仮説・運用設計まで磨く。

03 / CURRICULUM

企業AI支援の知見を教材へ

現場で使われるClaude Code・API・RAG・顧客提案に集中。

FDEの実践課題をレビューする伴走支援のイメージ
WEEKLY FEEDBACK迷ったまま、次の週へ進ませない。

課題へのフィードバックを通じて、FDEとしての判断力を磨く設計です。※写真は生成イメージです

※担当者のプロフィール・支援体制・実施頻度は、2026年8月1日の募集開始時に公開します。

Career support

高年収FDE求人へ、
応募できる証拠を。

受講歴ではなく、課題発見・提案・実装・成果を一つの案件として語れる状態へ。

転職・年収・案件参画を保証するものではありません。支援の利用は任意です。
01
求人とのスキル差を整理

今ある経験と、補うべきFDE領域を明確に。

02
成果物をポートフォリオへ

課題・判断・実装・成果が伝わる形に。

03
求人・案件を検討

希望条件を整理し、確定した範囲で接続を支援。

顧客へAI導入案を提案するFDEのイメージ
FROM PORTFOLIO TO OPPORTUNITY

作ったものを、
内定につながる言葉へ。

卒業制作を、顧客への提案力と本番AI実装力が伝わるポートフォリオへ整理します。

  • 求人要件との比較
  • 経験と強みの言語化
  • 希望者へのキャリア支援
Program fit

受講が合う人を、
曖昧にしない。

期間・学習時間は、2026年8月1日の募集開始に合わせて公開します。

GOOD FIT

このプログラムを活かしやすい方

  • 開発経験を活かし、顧客に近い役割へ広げたい
  • 課題発見・提案・定着まで担いたい
  • 実務と並行して学習時間を確保できる
NOT THE BEST FIT

別の学び方が合う可能性がある方

  • プログラミング基礎から学びたい
  • 受講だけで転職や収入が保証されることを求める
  • 課題提出やレビューを避けたい
Concept

開発経験を、
顧客の事業を動かす力へ。

実装スキルを土台に、課題発見・提案・AI実装・定着まで担えるFDEを目指します。

NOW

実装を任される

  • 要件を受け取り、正しく作る
  • 技術選定と品質に責任を持つ
  • 納品までをやり切る
NEXT / FDE

解くべき課題を任される

  • 顧客との対話から課題を特定
  • AI導入の効果と実装を設計
  • 使われ、成果が出るまで伴走
顧客と業務課題を整理するFDEのイメージ
01 / DISCOVER

発見する

顧客との対話から、本当に解くべき業務課題を特定。

02 / DESIGN

設計する

期待効果・制約・実現方法を、AI導入企画へ整理。

03 / BUILD

実装する

Claude Code・API・RAGを使い、動く形へ。

04 / ADOPT

定着させる

デモ、効果測定、改善を重ね、使われ続ける状態へ。

Your advantage

その開発経験が、
FDEの最初の武器になる。

基礎から学び直すのではなく、すでにある技術力へ顧客理解とAI導入力を掛け合わせます。

YOUR ASSET開発経験設計・実装・運用
×
NEW SKILL顧客課題を解く力発見・提案・定着
FDE
Five skills

FDEとして身につける、
5つの実践スキル。

ツールの操作ではなく、顧客の課題をAIで解決する一連の仕事を身につけます。

SKILL / 01DISCOVER

顧客課題の
発見・構造化

対話と業務分解から、本当に解くべき課題を特定。

SKILL / 02DESIGN

AI導入企画と
ROI仮説

成果指標・制約・実現方法を一つの企画へ。

SKILL / 03BUILD

Claude Codeでの
AI実装

自然言語から業務AIアプリを設計・実装・改善。

SKILL / 04CONNECT

API・RAG・
セキュリティ

社内データと外部サービスを安全につなぐ。

SKILL / 05ADOPT

提案・定着・
効果測定

導入後も使われ、成果が出るところまで改善。

Claude CodeをCLIで開いた画面を再現したカリキュラムビジュアル
CLAUDE CODE / CORE TOOL

自然言語から、
業務AIアプリを組み上げる。

設計・実装・デバッグ・テストまで。コード生成で終わらせず、実際に動く成果物へ。

AIエージェント自動化ツールテスト・改善
API・RAGを用いたAI実装をレビューするイメージ
API × RAG × SECURITY

社内データと外部サービスを、
安全につなぐ。

顧客へAI導入案を提案するイメージ
DISCOVERY × PROPOSAL

顧客課題を、
実装案とROI仮説へ。

※掲載内容はカリキュラムで扱うテーマの一部です。正式な教材構成は0期開講までに調整する場合があります。人物写真は生成イメージです。

模擬クライアントへAI導入提案を行うFDEのイメージ※写真は生成イメージです
Practical case

模擬案件で、
FDEの仕事を一度やり切る。

FICTIONAL CLIENT

多拠点サービス会社のAI導入

問い合わせ対応と社内ナレッジが属人化し、月次集計にも時間がかかっている——という企業課題へ取り組みます。

課題
情報分散・対応属人化・手作業集計
ミッション
課題抽出 → 提案 → AI実装 → 定着計画
成果物
企画書・プロトタイプ・デモ・効果測定案

※題材と正式な課題内容は、0期開講までに調整する場合があります。

0th cohort

2026年9月、一斉開講。

経験者10名限定で、2026年9月に開講予定です。

COHORT0期生
CAPACITY10名限定
RECRUITMENT8月1日開始
DETAILS募集時に公開
Tuition & admission

受講料も、条件も、
最初から明確に。

期間・学習時間・支援体制・申込方法は、2026年8月1日の募集開始に合わせて公開します。

期間2026年8月1日に公開
定員0期生10名限定
対象ITエンジニアとしての実務経験者
保証返金保証・転職保証はありません
0期生向け案内定員10名
受講料
¥327,800(税込)
税抜 ¥298,000
  • 提供内容・支援体制は8月1日に公開
  • 正式な契約条件は申込書面で案内
  • 転職・年収・案件参画を保証するものではありません

支払方法・契約条件・中途解約等は、正式な申込書面と特定商取引法に基づく表記でご確認ください。

働きながら実践課題のフィードバックを受けるイメージ
LEARN WHILE WORKING

働きながら、
毎週一つずつ形にする。

実務と両立しながら、課題とフィードバックを成果物へ積み上げる設計です。※写真は生成イメージです

How to join

受講開始までの流れ

募集要項と申込方法は2026年8月1日に公開します。内容を確認し、納得いただいた方のみ手続きへ進みます。

FIRST DIALOGUE

最初にするのは、
入学の説得ではなく、経験の棚卸し。

いまの開発経験でどのFDE領域を狙えるか。足りない経験は何か。募集要項と申込み前の確認で、先に判断材料を揃えます。

FDEへのキャリアについて相談するエンジニアのイメージ
STEP 01

募集要項を確認

8月1日に公開する期間・学習時間・支援体制・契約条件を確認。

  • プログラム全体像
  • 必要な学習環境
  • 申込条件
判断材料を確認する
STEP 02

申込み前の確認

経験や希望を整理し、プログラムとの適合性を確認。

  • 経験・得意領域
  • 目指すキャリア
  • 受講環境の確認
自分との適合性を確認
STEP 03

申込み・契約

料金・契約条件を書面で確認し、希望者のみ手続き。

  • 総額・支払条件
  • 受講条件
  • 契約内容の確認
納得した方のみ申込み
STEP 04

2026年9月開講

0期生10名限定のプログラムを開始。

  • 学習環境の準備
  • 初回オリエンテーション
  • 実践課題へ
実践学習を開始
Frequently asked questions

よくあるご質問

どの程度のエンジニア経験が必要ですか?
ITエンジニアとしての実務経験があり、プログラミングの基礎とシステム開発の流れを理解している方を想定しています。言語や担当領域は問いません。
未経験でも受講できますか?
本プログラムはエンジニア経験者限定です。IT基礎やプログラミング入門を省き、AI実装と顧客折衝へ学習時間を集中させるためです。
働きながら受講できますか?
働きながらの受講を想定しています。形式、期間、必要な学習時間は2026年8月1日の募集開始時に公開します。
転職は保証されますか?
転職保証はありません。希望者へのキャリア面談や求人・案件検討の支援を計画していますが、採用・案件参画を保証するものではありません。
分割払いはできますか?
決済手段を含めて現在調整中です。確定後、募集開始時の案内と申込書面でご案内します。
募集開始前に申込みはできますか?
現在は申込みを受け付けていません。2026年8月1日に募集要項と申込方法を公開します。
Recruitment notice

2026年8月1日、
0期生の募集を開始。

2026年9月開講・10名限定。期間、学習時間、支援体制、申込方法などの詳細は募集開始時に公開します。

012026年9月開講予定
020期生10名限定
032026年8月1日募集開始

FDEスクール 0期生

開講
2026年9月予定
定員
10名限定
募集開始
2026年8月1日
詳細
募集開始時に公開
8月1日募集開始 現在は申込みを受け付けていません